靴磨きおじさんの米国株・インデックス投資

2017年7月ポートフォリオ

可能な月はポートフォリオを整理してブログに載せます。
投資歴は2013年1月にはじめたので4年と6か月です。

総資産額 不明(たぶん26,000,000円程度)
キャッシュ 不明(たぶん2,600,000円程度)
リスク資産評価額 23,630,310円

リスク資産元本 19,429,392円
損益通算(2013年1月~) +4,200,918円(リスク資産元本に対して+21.6%)
ただしこの通算損益は証券口座の入金額と現在評価額から割り出しており
各種支払い済み税金、支払済手数料、キャッシュバックキャンペーンなど全て盛り込んだ通算損益です

残念ながら訳ありで現金が具体的にいくらあるのかちょっとわからない状況です。
12月頃に確かめられる予定ですが・・・


損益はもっと増えてるかな~と思ったけどあまり・・・
と思ったら、今年はインデックスファンドからのリレー時の税金で34万円もってかれてるので
それも考慮したらちょうどこのくらいの損益かなと。
トータル21%のリターンだと一度大きい暴落がきたら元本の-30%も-50%もになると思うので気休め程度の積み重ねですね。
それから昨年12月以降は迷走してたくさん売買しているのでそれで数万円は無駄にしているでしょう。

損益管理表
現在 原価 利益
マネックス日本口座 インデックスファンド 0 0 0
マネックス日本口座 預り金(円) 55527 -1700000 1755527
マネックス外国株式 預り金 円 200000 0 200000
マネックス米国株式 預り金 米ドル 35,081 20300000 -20,264,919
マネックス米国株式資産評価額(銘柄) 20,826,564 0 20,826,564
持株会 2,803,746 1120000 1683746
みずほ銀行(円) 不明 不明 不明
みずほ銀行(ドル) 不明 不明 不明
BBVA(ペソ) 274,636 274,636 0
TOTAL 24195553.99 19994635.99 4200918

皮肉にも利益のうち多くの部分が解約できないなーと思っている持株会のリターンです。





ポートフォリオ
銘柄 評価額 米国個別株 先進国インデックス 新興国インデックス 持株会 キャッシュ
マネックス日本口座 預り金(円) 55,527 55,527
マネックス外国株式 預り金 円 200,000 200,000
マネックス米国株式 預り金 米ドル 35,081 35,081
AOBC 918,835 918,835
ERUS 2,051,245 2,051,245
FL 984,115 984,115
GILD 1,082,630 1,082,630.00
INFY 801,847 801,847
IRMD 632,358 632,358
KORS 951,253 951,253
LYB 1,061,269 1,061,269
RGR 999,975 999,975
TARO 988,754 988,754
USNA 755,678 755,678
VWO 9,598,605 9,598,605
持株会 2,803,746 2,803,746
みずほ銀行(円) 不明 不明
みずほ銀行(ドル) 不明 不明
BBVA(ペソ) 274,636 274,636
合計 24,195,554 9,176,714 0 11,649,850 2,803,746 565,244
株式内パーセンテージ 38.8% 0.0% 49.3% 11.9%
パーセンテージ 100.0% 37.9% 0.0% 48.1% 11.6% 2.3%


現金比率はおそらく今10%くらいなので、すこし増やそうかなあと思ってます。
新興国は十分仕込んだし、最近はだいぶ上がってきたので、今度はゆっくり米国個別株を積立する予定。
米国個別株:新興国ETFが50:50になるまで米国個別株を引き上げると思います。
米国個別株は引き続き『魔法の公式』銘柄を、10月頭に5銘柄、1月頭に5銘柄積み立てる予定。
資金は、今仕込んでいる10銘柄をそれぞれ半分ずつ崩してあてます。
手数料が1銘柄の売買につき40ドルくらいだから、10銘柄増やすと4万円の支払いですが、それでも半年間500万円を遊ばせておくよりは株式にして保有していたほうがマシだろうと思って株式で持っていましたが、値上がりを見る限り、株式にしておいてよかったということですね。

※考え方としてはこうです
ぼくは6ヶ月に10銘柄ずつ、1年間で20銘柄持ちたいとします。
資金は1000万円です。
最初に50万円ずつ10銘柄買って、6ヶ月後に残りの50万円ずつ10銘柄を買ってもいいでしょう。
しかしこれをすると半年間資金が500万円遊びます。
年間株式で6%のリターンが出せると期待するなら30万円の機会損失ですね。
そこで最初の10銘柄に1000万円を積み立てておいて、6ヶ月後に半分ずつ崩して10銘柄買うとします。
すると1銘柄の片道売買が2000円程度なので、10銘柄が余分に1往復すると追加手数料は4万円です。
30万円の期待追加リターンに対して4万円のコストなら、ワリの良い取引というわけです。


バランス

各グループの構成銘柄は下記のようになります
・米国個別株
AOBC
FL
GILD
INFY
IRMD
KORS
LYB
RGR
TARO
USNA

・米国外株式ETF(コア)
VWO

・米国外株式ETF(サテライト)
ERUS
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  1. ポートフォリオ
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2017年5月ポートフォリオ

可能な月はポートフォリオを整理してブログに載せます。
投資歴は2013年1月にはじめたので4年と4か月です。

総資産額 25,071,954円
キャッシュ 2,638,489円
リスク資産評価額 22,433,465円

リスク資産元本 18,450,140円
損益通算(2013年1月~) +3,983,325円(リスク資産元本に対して+21.6%)
ただしこの通算損益は証券口座の入金額と現在評価額から割り出しており
各種支払い済み税金、支払済手数料、キャッシュバックキャンペーンなど全て盛り込んだ通算損益です

2017年5月のポートフォリオは前月比で
総資産額で230万円の増加
損益通算で120万円の増加
という非常に資産が増えた月になりました。
為替、各国株価の上昇、新たな入金というすべての要素が資産増加の要因です。
総資産額、損益通算共に過去最高額になりました。

しかし、4月中にインデックスファンドから米国個別株およびETFへの資産のリレーを行っており
170万円程度の利益を確定させ、34万円程度の税金を吐き出してしまっており、実際の運用成績はさらに高いものです。
まさに自分にとっては今年の「市場に稲妻が落ちた日」はこの1か月のどこかだったようです。

また、この1か月で、止まらない株価の上昇と米国株式比率の資産内増加に違和感をおぼえて
米国債券、ゴールドETF、新興国ETFといった資産に資金移動を行った期間でもありました。
現在、米国債券+ゴールド+キャッシュに資産の30%を配置しており満足のいくリスク低減と分散投資を実施できています。
今後は自分のリスク許容度をよく考えて恐怖を感じない程度に資産運用をやっていきたいと思います。

損益管理表
  現在 原価 利益
マネックス日本口座 インデックスファンド 0 0 0
マネックス日本口座 現金 円 746,810 -1000000 1,746,810
マネックス外国株式 預り金 円 0 0 0
マネックス米国株式 預り金 米ドル 23,050 19100000 -19,076,950
マネックス米国株式資産評価額(銘柄) 19,826,118 0 19,826,118
持株会 2,607,347 1120000 1,487,347
みずほ銀行(円) 1,439,568 1439568 0
みずほ銀行(ドル) 89,566 89566 0
BBVA(ペソ) 339,495 339495 0
 
 
 
total 25,071,954 21,088,629 3,983,325





ポートフォリオ
銘柄 評価額 米国株 先進国株 新興国株 米国債券 ゴールド キャッシュ
マネックス日本口座現金(円) 746,810 746,810
マネックス外国株取引・出金可能額(円) 0 0
マネックス米国株式資産評価額(キャッシュ)(ドル) 23,050 23,050
BND 2437566 2,437,566  
IAU 2,370,290 2,370,290  
GILD 1,055,670 1,055,670  
INFY 1,022,050 1,022,050.0  
IRMD 1,081,423 1,081,423  
KORS 1,084,680 1,084,680  
RGR 1,188,552 1,188,552  
TARO 1,002,332 1,002,332  
USNA 1,210,751 1,210,751  
VWO 7,372,804 7,372,804  
持株会 2,607,347 2,607,346.9  
みずほ銀行(円) 1,439,568 1,439,568
みずほ銀行(ドル) 89,566 89,566
BBVA(ペソ) 339,495 339,495
   
   
合計 25,071,954 7,645,458 2,607,347 7,372,804 2437566 2,370,290 2,638,489
パーセンテージ 100% 30% 10% 29% 10% 9% 11%
株式内% 43% 15% 42%  
               









5月
  1. ポートフォリオ
  2. | コメント:0

靴磨きおじさんの2013年1月~2016年12月までの投資成績は年間平均リターン11.4% 2015年1月~2017年4月まではリターン0%のクソダサい投資家に

まえから調べてみたかった自分の投資成績をエクセルでまとめてみました。
※(現在損益総額-前年度損益総額)/(現在リスク資産合計+今年度元本増加量/2)
  投資資産+現金 投資資産合計 現金合計 元本 元本投資資産合計 元本現金合計 トータル損益 元本増加量(前年比) 年間投資利回り※
2012/12/31 2,570,326 2,570,326 0 2,570,326 2,570,326 0 0 2,570,326 -
2013/12/31 7,128,588 6,128,588 1,000,000 6,216,422 5,216,422 1,000,000 912,166 3,646,096 20.76%
2014/12/31 12,914,000 11,914,000 1,000,000 9,959,000 8,959,000 1,000,000 2,955,000 3,742,578 25.54%
2015/11/7 16,699,621 14,417,561 2,282,060 13,712,914 11,430,854 2,282,060 2,986,707 3,753,914 0.23%
2016/12/25 21,286,707 18,248,078 3,038,629 18,455,019 15,416,390 3,038,629 2,831,688 4,742,105 -0.92%
株式年間平均リターン(算術平均) 11.40%


投資スタートは2013年1月です。
特徴的なのがリターンの算出方法で、毎年総資産額にくらべてハイペースで元本を積み上げているため
リターンを出す際の分母を、分母=前年度投資資産総評価額+今年度元本積上額/2にしました。
分子は(2013年度~今年度のトータルリターン)-(2013年度~昨年度のトータルリターン)です。

分母についてですが、ご覧の通り、これでは正確な投資リターンが出ません。
あくまでも、この程度、という参考値になります。

※例
たとえば2010年度のリターンを出す方法として
2009年末の投資資産総評価額100万円
2010年の1年間の元本増加量300万円
~2009年末のトータルリターン30万円
~2010年末のトータルリターン40万円
とします。
まず分母が100万円+300/2=250万円です(分母を100万円でも、400万円でも不適切だと考えたため)
次に分子が40万円-30万円=10万円
よって2010年リターンを10/250=4.0%
このように算出しています。

結果ですが
2013年度20.76%
2014年度25.54%
これはすばらしいですね。
このころはクソカッコいい投資家です。
そして
2015年度0.23%
2016年度-0.92%
これはいったいどうしたことでしょうか。
クソダサい投資家と言って差支えがなさそうです。
さらに2017年度は4月までの時点でトータルリターンが270万円程度。
まったく増えてないしむしろちょっと減りました。
というか、2014年度末にすでに290万円以上のトータルリターンが出ていますから
そこから2年と4か月かけて全く増えてないというか、わずかにリターンが減っています。

そのあいだに自分がしたことを考えてみましが、とくになにもしていません。
投資についての本はいろいろ読んで知識は増えましたが、2013年頭~2016年12月まで、ほぼ全機関において
株式:債券=7:3で積立て続ける脳死型インデックス投資家だったので、きっと市場平均がこれに近いものだったのでしょう。
株式内のバランスは一貫して新興国:先進国=40%:60%程度というものだったので
2014年1月~2016年末までのそれぞれのMSCIのインデックスを見てみました。

先進国
https://www.blackrock.com/jp/individual/ja/products/239668/ishares-msci-kokusai-etf

新興国
https://www.blackrock.com/jp/individual/ja/products/239637/ishares-msci-emerging-markets-etf

円ではなくドルでのチャートになってしまいすみません。
うーん。
新興国は2015年頭~2017年末の2年間で数%落ちています。
先進国は2年間で数%上がっています。
ということは順当か・・・
気になるのは2017年1月から現在にかけて、両インデックスとも上がっており、新興国で10%、先進国で6%くらいは上がってるのに、靴磨きおじさんのリターンは微減です。
どうしたのでしょうか。
12月末に米国株をはじめてクソダサい売買を繰り返した結果、クソダサい選定もしくはクソダサい手数料負けをしてしまったのでしょうか。
そこで米国株および新興国ETF(VWO)を買った12月20日あたりのドル円の為替を見てみると117円でした。
そしてこの損益270万円というポートフォリオ集計を出した日の為替を見ると109円でした。

つまり円が高くなったので、ドルで見た資産は順当に値上がりしているが為替で下げた分と相殺したということです。
為替の両替タイミングがクソださ投資家でしたが、靴磨きおじさんは、為替については自分には先読みする実力がない、としてタイミングを計らず、欲しいときに買っているので、これはポリシーに反していませんね。

次に先進国と新興国のポートフォリオ内バランスについてはクソださな行動をしていないでしょうか?
昨年12月20日あたりから、本の影響を受けて各国の債券を売り払い、その資金で米国株およびADR、VWO等の投資をはじめていましたが、その頃はちょうどトランプラリーで米国株がそれなりに上がり終えた後でした。
さらに、このあと、2017年頭から新興国の上昇がはじまっています。
つまり2017年の11月のポートフォリオと、2017年4月のポートフォリオを見比べて、米国株(先進国株)の比率をあげていたら、わざわざ値上がりを終えた後の株価を見て買った、後追い順張りクソださ投資家ということになります。
靴磨きおじさんの理想は逆張り安値買い投資家なので理想に反する行為となります。

2016年11月リスク資産ポートフォリオ
32% 先進国株
13% 自社株会(先進国株)
26% 新興国株
16% 先進国債券(12月20日に株式に全て売却し乗り換え)
12% 新興国債券(12月20日に株式に全て売却し乗り換え)

よって株式資産内バランスを簡略化すると
64% 先進国株式
36% 新興国株式

2017年4月ポートフォリオ
38% 米国株式
22% その他先進国株式
40% 新興国株式

2016年12月~2017年4月にかけて、トランプラリー終了後に米国個別株をはじめるという大きな変化がありましたが
むしろ靴磨きおじさんは株式資産内における新興国株式の比率をその期間で増やしており
十分に逆張りの低PER選好型の戦略を実施しており、自分のポリシーに反した行動はとっていなかったことが自分でもわかりました。
よってこの2015年1月からの成績が悪いのは戦略によるものではなく、たんに市場平均がそうだっただけということになると思います。
大事なのはどの戦略をとるにしろ、自分で正しいと思った戦略を曲げずに一貫性を持つことかと思います。
そこで靴磨きおじさんは、これからも低PER地域へのオーバーウェイトはやめず、また米国個別株に関しては手数料負けに気を付けてルールを守った投資をしたいものです。
  1. ポートフォリオ
  2. | コメント:0

2017年4月ポートフォリオ

暇な月はポートフォリオを整理してブログに載せます。
投資歴は2013年1月にはじめたので4年と3か月です。

総資産額 22,714,447円
キャッシュ 3,425,982円
リスク資産評価額 19,288,465円

リスク資産元本 16,511,998円
損益通算(2013年1月~) +2,776,467円(リスク資産元本に対して+16.8%)
ただしこの通算損益は証券口座の入金額と現在評価額から割り出しており
各種支払い済み税金、支払済手数料、キャッシュバックキャンペーンなど全て盛り込んだ通算損益です


損益通算は前月の+20%から16%に減、1か月で約-80万円の損失が出ました。
頻繁に売買しており見事に手数料負けしている面もあります。
やったぜ!(やってない)

実はエクセルをいろいろと整理して、簡略化しました。
今までは年ごとに売買損益やら税金やらいろいろ足してたのですが、これからは銀行からマネックスへの総入金額を記録して、現在評価額の合計との差分から損益を出すという簡単な方法にします。
なので手数料や税金、キャッシュバックキャンペーンなど、全てが盛り込まれた損益です。
わかりやすくなりました。

個別株の銘柄の総入れ替えがありました。
数万円手数料がかかったはずですが、4月後半までマネックスのスマホでの米国株手数料キャッシュバックキャンペーンがやっていますので、間違ってPCで売買注文をかけてしまった分以外はすべてあとから入金するはずです。

現在株式資産内の新興国の比率が37%まで下がっているので、月曜日に40%にするべくVWOに90万円程度入金指定しました。
現在VWOは39ドル、PEがYahoo financeで13程度と依然ここ7年間のボックス圏内にありお買い得です。(PEはVTIが19、VEAが15です)
新興国比率を40~50%のどのくらいまで買い増し保有するか今迷っています。
現在のPEの水準が続くならさらに買い増しするのも手ですが、分散投資の観点からすると特定地域に集中しすぎるのはハイリスクですね・・・

損益管理表
  現在 原価 利益
マネックス日本口座 インデックスファンド 10,678,785 0 10,678,785
マネックス日本口座 現金 円 591,114 9578979 -8,987,865
マネックス外国株式 預り金 円 0 0 0
マネックス米国株式 預り金 米ドル 995,867 7400000 -6,404,133
マネックス米国株式資産評価額(銘柄) 6,248,338 0 6,248,338
持株会 2,361,342 1120000 1,241,342
みずほ銀行(円) 1,489,297 1489297 0
みずほ銀行(ドル) 86,293 86293 0
BBVA(ペソ) 263,411 263411 0
 
 
 
total 22,714,447 19,937,980 2,776,467


ポートフォリオ管理表
銘柄 評価額 米国株 先進国株 新興国株 キャッシュ
ニッセイ外国株式インデックス 297,215 193,190 104,025.3  
たわらノーロード先進国株式 2,214,626 1,439,507 775,119.1  
たわらノーロード新興国株式 1,551,559 1,551,559  
SMT新興国株式インデックス 2,355,178 2,355,178  
SMTG株式インデックス 3,297,433 2,143,331 1,154,101.6  
野村インデックスF新興国株式 962,774 962,774  
マネックス日本口座現金(円) 591,114 591,114
マネックス外国株取引・出金可能額(円) 0 0
マネックス米国株式資産評価額(キャッシュ)(ドル) 995,867 995,867
GILD 998028 998,028  
INFY 946,655 946,655  
IRMD 1,017,620 1,017,620  
KORS 1,002,665 1,002,665.0  
RGR 1,000,094 1,000,094  
VWO 1,283,276 1,283,276  
株A   0  
株B 0 0.0  
株C 0 0  
持株会 2,361,342 2,361,342.1  
みずほ銀行(円) 1,489,297 1,489,297
みずほ銀行(ドル) 86,293 86,293
BBVA(ペソ) 263,411 263,411
   
   
合計 22,714,447 7,794,435 4,394,588 7,099,442 3,425,982
パーセンテージ(キャッシュは10~20%もつこと) 100% 34% 19% 31% 15%
リスク資産内%(目標20~50:20~50:20~50) 40% 23% 37%  
一つの銘柄を持つ推奨金額(株式全体の5%) 964,423        

円グラフ


  1. ポートフォリオ
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2017年3月ポートフォリオ

暇なら毎月ポートフォリオを整理して載せていこうと思います。
投資歴は2013年1月にはじめたので4年と2か月です。


総資産額 23,250,740円
キャッシュ 2,388,486円
リスク資産評価額 20,862,253円

リスク資産元本 17,295,912円
損益通算(2013年1月~) +3,566,341円(リスク資産元本に対して+20.6%)
※ただし損益通算は確定済の損益も支払済の税金を差し引いた上で含んでいます


損益管理表

  現在 原価 利益
マネックス日本口座 インデックスファンド 10,904,739 9126702 1,778,037
マネックス日本口座 現金 円 591,114 591114 0
マネックス外国株式 預り金 円 0 0 0
マネックス米国株式 預り金 米ドル 70,103 7400000 -7,329,897
マネックス米国株式資産評価額(銘柄) 7,388,131 0 7,388,131
持株会 2,569,383 1120000 1,449,383
みずほ銀行(円) 1,633,972 1633972 0
みずほ銀行(ドル) 5,103 5103 0
BBVA(ペソ) 88,194 88194 0
金融資産利確済分(~2015年12月) 0 -346768 346,768
金融資産利確済分(2016年1月~12月) 0 80552 -80,552
State bank 利確(2016年9月) 0 -14471 14,471
total 23,250,740 19,684,399 3,566,341



ポートフォリオ管理表

銘柄 評価額 米国株 先進国株 新興国株 キャッシュ
ニッセイ外国株式インデックス 301,564 196,017 105,547.4  
たわらノーロード先進国株式 2,246,996 1,460,547 786,448.6  
たわらノーロード新興国株式 1,596,410 1,596,410  
SMT新興国株式インデックス 2,422,828 2,422,828  
SMTG株式インデックス 3,346,480 2,175,212 1,171,268.0  
野村インデックスF新興国株式 990,461 990,461  
マネックス日本口座現金(円) 591,114 591,114
マネックス外国株取引・出金可能額(円) 0 0
マネックス米国株式資産評価額(キャッシュ) 70,103 70,103
BRK.B 884,841 884,841  
BTI 976,747 976,747.0  
GILD 112878 112,878  
INFY 1,042,037 1,042,037  
JNJ 932,989 932,989  
LMT 896,496 896,496  
SSL 1,027,746 1,027,746  
TEVA 191,529 191,529.0  
VWO 1,322,868 1,322,868  
持株会 2,569,383 2,569,383.2  
みずほ銀行(円) 1,633,972 1,633,972
みずほ銀行(ドル) 5,103 5,103
BBVA(ペソ) 88,194 88,194
   
   
合計 23,250,740 6,658,980 5,800,923 8,402,350 2,388,486
パーセンテージ(キャッシュは10~20%もつこと) 100% 29% 25% 36% 10%
リスク資産内%(目標35:25:40) 32% 28% 40%  
一つの銘柄を持つ推奨金額(株式全体の5%) 1,043,113        



糞エクセルなので恥ずかしいのですが・・・一応こういう感じでブログはじめる前から、自分でポートフォリオバランスと損益通算がわかるようになるべく1か月に1回(すくなくとも3か月に1回)はアップデートするようにしています。


無題


各地域の株式のバランスについては満足です。
米以外の先進国を、ヨーロッパと環太平洋の2つに分けて管理しようかどうか考え中です。
分けると地域管理が今の3地域から4地域になります。

キャッシュがもしもの時を考えると足りていないので、20%まで引き上げ予定ですので、6~10か月くらい投資積立を中断予定です。
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